ラジカセを修理しつつ・・現在 準備中デス。。

 

 

ラジカセの中にはPHONO入力できる機種があります。

主にMM式カートリッジを装着したレコードプレーヤーが接続できるラジカセです。

特殊な機器を使えば、他のカートリッジ装着機も接続可能。

フルオートプレーヤーなら、手軽にレコードを楽しめます。

マニュアルプレーヤーなら、レコードに針を落とす緊張感まで楽しめてしまいます。

ラジカセライフをもっともっと楽しんで頂くために、参考にして頂ければ幸甚です。

 

 

『Technics SL-1300』 『Technics SL-1300』   

このSL-1300は、Technicsが当時の技術を投入して世に送り出したフルオート初代機。

アルミダイキャストケースを採用し、リピート機能まで付いたフルオート機。 

重量は9.4Kgで SN比は 60dBIEC-B) カートリッジは超ロングセラーのEPC-207C

現在でも互換交換針が入手可能で、手軽にレコードを楽しめる一台だと思います。 

修理も可能デス。。

 

 

『Technics SL-QX300』 『Technics SL-QX300』